高卒認定の東大

高卒認定試験の願書の請求

高卒認定試験の願書の取り寄せは

直接受け取りに行く

パソコンやスマホから請求

電話で請求

この3つの方法があります。請求期限や請求の際に書類を提出する必要があります。
1日でも過ぎると受け付けてくれませんので早めに請求しましょう。

直接受け取りに行く

全国の各都道府県の教育委員会及び各都道府県の配布場所で配布しています。
詳細な配布場所は各都道府県の教育委員会にお問い合わせください。

パソコンやスマホから請求

テレメール進学サイトにアクセスし請求ができます。
1番手軽にできます。

資料請求に関するお問合せ先
全国学校案内資料管理事務センター
テレメールカスタマーセンター
<9:30~18:00>

電話で請求

[IP電話]に電話し高卒認定試験の資料請求番号をプッシュします。(試験が実施される度に請求番号は異なりますので文部科学省で確認してください)
高卒認定試験の願書の請求期間は毎年おおよそ決まっています。
それは試験自体が8月11月と決まっているためです。(年度によって多少異なります)
願書の取り寄せを忘れて受験ができなかったという事は結構ありますので
是非、気を付けましょう。

第1回目試験 おおよそ4月中旬

第2回試験 おおよそ7月下旬

高卒認定試験を受験する意思が固まり、いざ願書を取り寄せても記入の仕方に戸惑っている人がいるようです。次で詳細を解説いたしますので、参考にして頂ければと思います文科省は記載間違いに関しては厳密に対処しているようですので、落ち着いて丁寧に間違いのない記入を心掛けて下さい。

それでは、願書の記載方法について解説していきます。

1.筆記用具は鉛筆かシャーペンを使うこと
2.受験地コードは、受験案内できちんと確認して正確に記載すること
3.氏名は届け出ているとおりに略さず書くこと
4.受験対象科目で、高校や専門学校中退により免除科目があればマークすること
5.合計となっているところには、受ける科目と既に合格した科目、それに免除となる科目の合計を入れること
6.最終学歴については、受験案内を見てコードを確認すること
7.受験に際し、特別措置が必要な人はマークすること
8.現住所を記入する欄には、受験票や合格通知などの郵送物が届くので正確に記入すること
なお出願後転居予定のある場合は、記載する場所があるのでそこに書き込むこと
9.収入印紙は郵便局で購入後、丁寧に貼ること。事情で受験できなくなっても返金されない
10.貼付する写真の裏には受験地と名前を、間違いのないように記入しておくこと
11.願書のミシン目は絶対に切り離さないこと


>>高卒認定の無料資料はココ<<
資料請求

準備する物

1.初めて受ける人あるいは過去に合格科目のない人は受験料分の収入印紙
2.単位修得証明書(封筒に入っており封印してあるもの)
3.住民票か戸籍抄本の写し(受ける本人分だけでOK)
4.写真2枚(3×4㎝)
5.医師の診断書(これは特別措置を希望する人のみ必要)

動画説明

高卒認定試験出願書類

高卒認定試験に必要な出願書類です。何かが抜けていても受験できませんので
忘れないように気をつけましょう。


>>高卒認定合格しました!<<

>>高卒認定の無料資料はココ<<

資料請求



人気ページ

高卒資格を最短6か月で取る高卒認定とは?
簡単1分!いますぐ 無料資料請求

PAGE TOP